sissy



都会の夜景と酒を愛してます
ただの酔っ払いの殴り書き

あたしはスケベで
自由気ままで
あなたの男友達のような
女友達だよ

あまりにも
知り合いに教えすぎて
自爆中

100年の眠りから覚めました
どうもsissyです

JAPAN TIME

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ちょっと浮かれすぎた
きられないぶろぐ
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[20071111]
killer9053.jpg

うわ見てsissy
あの子ソフトクリーム喰ってるんだけど

ampmの前でソフトクリームを食べながら信号待ちをしている女の子が
助手席の窓の外を流れていく

やべー
ソフトクリーム喰ってる女の子とかまじかわいい

あれでしょ
口の端にクリームつけちゃったりとか

うんうん

ひとつのソフトクリームをふたりでペロペロとか

うんうん!

どんどん溶けてきちゃってコーンのとこ横舐めとか

うんうん!!!
指とか舐めちゃったら即死だね

エロカワだねー

ソフトクリームとは
まさしくエロカワの必須アイテムだよ!!!

馬鹿か!
気持ち悪い!
ひとりコンビニで買ったソフトクリームを喰いながら歩いてるとか
そんな女の育ちがしれないね
小さい頃言われなかった?
買い食いするなって
あ、もしかして今の子はおかあさんがいない可哀想な子なのかも!
あたしったらなんて失礼なことを言っちゃったんだろう!

馬鹿か!

そんな女もどうせ家じゃ発泡酒片手に屁こいたりしてるんだよ

それってsissyのことでしょ

と言われる前に途中で気付いてしまっていたあたし
ものすごい理解力の速さ!


馬鹿か!


ところで最近電車の中で
なんか召し上がられてる年配の方を見かけました
年配の方が公共の電車の中でなんか食ってるってたまに見かけるんですが
それってコドモ特権だと思いきや最近は少し事情が違うようですね

あたしは数年前ある方に
「イイ女たるもの電車の中で寝ることは許されないことなのですよ」
というお言葉を頂戴しました
彼女曰く
寝るという行為は基本的に自宅で行われることであり
まさにプライベートな表情だそうで
それを公衆の面前で晒すとははしたない
ということなのだそう

こんなありがたいお言葉を頂いたにも関わらず
泥酔して乗った電車で
昏睡したうえ更に横の手すりに顔面を強打するという
女性としてというよりもはや人としてどうなのか
という疑問がついてまわる私ですが
物を食うという行為もそれと同じようにプライベートな行為であり
それを電車の中で行うとはなんともみっともないですね
そうとう腹が減っていたのか会社帰り風の方が家まで待てずに
歩きながらなんか喰ってる光景はたまに見かけますが
電車の中だと通り過ぎるわけにもいかない
なんだか見てはいけないもののようで目を逸らすしかありませんね

他人に目を逸らさせてしまうような行為をする方に常識はありません
それが大のオトナとなると言葉を失いますね

常識人になれとは言いませんが
気持ちの良い人間でありたいですね


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[20071109]
killer07-11-07_2318.jpg

Giorgio Armani「アルマーニ銀座タワー」のオープン記念イベント
GIORGIO ARMANI presents
ONE NIGHT ONLY IN BUDOKAN

そう武道館です
あの武道館ですよ
すごいですね
22時からのアフターパーティは0時まで
きっと全員が掃けるのは軽く深夜2時近くにはなるでしょう
こんな時間帯に武道館でイベントをするというのは前代未聞だそうです
どんな大きな力が働いたのか
おそるべしジョルジオアルマーニョ

会場は真っ黒
どこもかしこも
ついでにジョルジオ・アルマーニのパーティだけに
ドレスは黒率がいちばん高い
完全に闇に溶け込み
お洒落が無駄に終わるくらいの暗さです

22時からのアフターパーティは
トウワテイくんと田中さん(Fantastic Plastic Machine)でした
おつかれさまでございました

だいたいこういうイベントはあたしが友人に声をかけて遊びに行く
というパターンが多いんですけども
現場に行くとなぜかあたしよりも友人達のほうが
知り合いに遭遇してる率が圧倒的に高い
結局友人の完全な「連れ」化しているというなんとも可哀想な私ですが
みなさんいかがお過ごしでしょうか


[20071107]
3.jpg

ぶえ!

いまおきた!

化粧したまま!

落としてくる!

やばい
買い物途中につい飲みすぎて
キャンベルスープ買って帰るの忘れた



[20071105]
自民党というところはほんとうに怖いところだと思う。
いまとなってはどちらが持ちかけたのか、この際そんなことはどちらでもいい大連立問題から一夜にしての小沢一郎の辞任騒ぎ。
結局蓋を開けてみれば大きなダメージを被ったのは民主党なのであり、密室での党首会談を持ちかけた福田自民党のほうはといえば肉を切られることもなく骨を絶ったというところ。
午後のニュースでは鳩山幹事長が前日「辞職願は受け取っているが受理するつもりはない」と話したとおり「小沢留任」の一報。
そりゃそうだ。
小沢一郎のいない今の民主党が政権を奪えるとは思えない。
そして残念ながら自民党の仕掛けたゲームに負けた小沢民主がいまさら政権奪取することももうないだろう。
でもなぜ生まれながらの政治家、豪腕、そして策士と呼ばれた小沢一郎ほどの人物がこうまんまと自民党の策にかかったのか。
今朝の新聞で田原総一郎が「小沢さんの辞任表明は一言で言えば、民主党の素人集団に愛想が尽きたということ。(中略)大連立の話は菅さんと鳩山さんには事前に話し、OKを取り付けていたと思う。まとめられると思って持ち帰ったらまとめられなかった。民主党のみんなを振り切っても小沢さんについていこうという度胸がなかった。(中略)それをわかっていなかった小沢さんも甘かった」
わたしの言いたかったことは全国紙の新聞で先に田原さんに言われてしまったということです。笑
ようするに自民党は勝手に崩壊していく民主党を傍から見ていただけだったということ。
ではなぜ小沢一郎は大連立に踏み切ろうとしたのか。
それはまさしく民主党が今後近い内に行われるだろう衆議院解散総選挙で勝つことが出来ないと踏んだからだろう。
参議院選挙は民主党の圧勝だった。
でもそれは安倍内閣だったからだ。
そして安倍内閣のまま解散総選挙を迎えたらどうだろう。たぶん民主党が与党第一党になっていたと思う。
でも内閣総理大臣は福田さんに代わり、自民党の風向きが変わった。
ここで総選挙を迎えれば
「正しいことを言い続ければ必ず国民は着いて来る」民主党と「選挙はきれい事だけでは勝つことが出来ない」ということを知っている自民党との差は歴然のはずだ。
ここで少し話は反れるんだけど、前回の参院選の比例代表の結果を見てみると、党の名前が書かれたほうは圧倒的に民主党のほうが多い。
しかし個人の名前が書かれたのは圧倒的に自民党なのである。
安倍さんじゃちょっとなんだから民主党にしよう。
といっても民主の誰かと言われてもいまいちぴんとこないから比例は「民主党」と書いておこう。
これで民主党が票を稼いだというわけである。
そりゃあ横峰なんたらも開票15分で当確が出るわ。
大敗を喫した自民党ではあるが、比例で多くの名前を書かれたというのは強みである。
「お世話になってる代議士先生に票を入れる」
「あの社長ははあの代議士先生にお世話になっているから票をいれる」
「あのひとにはお世話になってるから頼みを断る理由はない」
自民党にはこういう具合の基盤があり、そこにピラミッドを形成しているというわけである。
前回の参院選で「安倍さんじゃなんだから~」と比例に民主と書いた国民は、次は簡単に比例に「自民」と書くことが出来るのだ。
選挙というのはあたしのようなピラミッドの底辺にいるような人間には気づきにくいが利害関係がものを言う。
そんなときに「正しいことを言い続ければ必ず国民は着いて来る」的なスローガンを抱えて戦いに挑もうとする民主党はどうなんだろうか。
そんな考えのままでいたら政権を獲る日は永久に巡ってこないだろうと小沢一郎は考えたんではないだろうか。
あたしは与党は自民党でなくてもいいといつも考えている。
かといって政権を奪うのは民主党でなきゃいけないとは思っていない。
ただそのチャンスが民主党にはあった。だからこそ民主を応援していたのに、ここにきて本当に残念な思いでいっぱい。
民主党を見限った感じを受ける小沢一郎がこの先どう動くのか。
党を離れるのか、それとも残るのか、どちらにせよ民主党は民主党の中のたったひとりの「政治屋」を失ったことには変わりない。


[20071104]
killersissy.jpg

ちょっとちょっとまずいんじゃないのその目尻の小ジワ!

あたしはビリヤードテーブルの上を転がる手玉の行方を
じっと目で追う親友の腕をつかんで引き寄せる

うわ
ばれた?
そうなのそうなの
これこないだも言われたのよ

ボトックス注射でもしてきたらいいのに

でもボトックスって打ちすぎると顔面硬直するでしょう

じゃあヒアルロン酸?

そしてゆくゆくはリフト?

うわー想像するだけで怖ろしいわ

ふとあたしはもう一度親友の目尻を見て
なんで彼女のこんなとこにこんな小ジワがあるんだろうと思った

シワは人生の年輪というひともいます
どんな生き方をしてきたのかが顔に表れるとも

目尻のシワといえば
ようするにたくさん笑ってきた人に贈られる笑いジワというやつですね

男性に紹介するときはきまって
死ぬほど美人だけど死ぬほど愛想ないよ
な「彼女」と「笑顔」があたしの中で全く合致しなかったんです

むしろ普段からガハハと(ヘラヘラも含みますが)
よく笑うのはあたしのほうで
彼女は「どちらかと言えば」なんて曖昧な表現いらずのクールビューティ

「愛想ってなに?」
な彼女
「愛想は潤滑油よ」
なあたし
「つまんないときはつまんないの」
な彼女
「つまんないときは強引にでも楽しくするのよ」
なあたし
そう思い込んでたあたし

でも彼女の目尻には彼女の生き方があったんです

もう15年近く一緒にいるというのに
一緒に笑って
一緒に泣いて
一緒にお風呂に入り
一緒にフルメイクで起床して
一緒にニューヨークで迷子になって
同じ男を取り合って
2年間絶縁してたときもあったけど
彼女のことならだいたい知ってる
あたしのことなら彼女に聞けばだいたいわかる
そんな関係であると自負してきたにも関わらず
あたしは目尻に笑いジワが出来ちゃった彼女の人生の一端を知らなかった

喰うに困らない程度の遊び半分の水商売も長い彼女だけど
あたしの知らないどっかで
ちょーいっぱい笑ってる彼女を想像しただけで
妙な気持ちになってひっくり返って卒倒しそうになるのですwww



[20071102]
そうそうこのあいだ北海道に行っていたので
そのときの写真をすこしづつアップしていくね

ぱおーん

killer0046.jpg

連日連夜札幌で呑んだくれた後向かった牧場巡りの旅
千歳空港をまたいで一番最初に向かった社台スタリオンステーションで
いちばん最初に出迎えてくれたのがこの旅一番のビッグネーム
いきなりディープインパクト

50億~

お酒を頼む前にメインディッシュが出てきちゃったみたいな
軽く動揺しつつ
あたしはこの子と一緒にパリに行ったんだ
としばし目頭が熱くなる想い

ちょうどこの日
見学用に放牧されていたディープインパクトの隣の柵には
ゴールドアリュールが放牧されていたんだけど
ゴールドアリュールはあたしたちがスタリオンスタッフの
佐古田さんの車を降りるやいなややおら近づいてきて

「だれだれ?このひとたちだれ?」

って興味津々

killer0050.jpg


一方ディープインパクトのほうはといえば車が来てもスタッフが来ても
遠くで呑気に草を食み
スタッフに連れられてやってきてもぼけーっとするその姿は
あの次元を超えた驚愕の走りで全競馬ファンの度肝を抜いた三冠馬
ディープインパクトなのかと一瞬疑いたくなるほどマイペース
この子はいつもこうぼんやりしてるんですか?
というあたしの質問に佐古田さんは

あんまり人間に興味ないみたいねー
人間にというより
あんまり何に対しても興味持ったり気にしたりする子じゃないんですよ

なるほど
これを器のデカさとでも言うんでしょうか

FNSアナウンス大賞を受賞した菊花賞の
世界のホースマンよ見てくれ
これが日本近代競馬の結晶だ!ディープインパクト!
という名アナウンスと共に甦る数々のドラマを脳裏に描きつつ
味覚聴覚嗅覚視覚触覚
五感すべてと全神経、判断力、思考力
運動機能のそれぞれを半減させるほどの二日酔いの自分を激しく恨むのです

というわけで
スタッフの佐古田さんが評論家の宮崎哲弥氏にソックリだったことを
つっこむ余裕もあたしにはなかったわけなのです


次はディープインパクトの隣の放牧地
「どんなに遠くたってイケメンはすぐ見つけます」
昭和の男前
トウカイテイオー編です


つづく



[20071102]
killer0025_edited-1.jpg

ところであたしがどれだけおわってるかっていうとね

あたしももういいオトナだし
仕事しよって思ったの

ちゃんと仕事して
合コンで胸を張って職業を言えるようにね
まあ
なんて不純な動機

でもね
あたしは男兄弟のあいだでたくましく育って
むかしから頭は悪かったけど
人よりちょっと美人に生まれたから
そこらじゅうに掃いて捨てるほどいる悪い男に
ひどい扱いをされないようにって
媚びない泣かない甘えないの精神を貫いて
これでもいっちょまえに生きてきたと思うから
あれやこれや多くを語るのは性にあわないんだけど
それでもあたしの数少ない友人たちは
皆揃いも揃って立派な仕事に就いていて
ひとりくらいあたしみたいなのがいても良いと思うんだけどね
(皆無ですよ)
それでね
皆口を揃えて言うんですよ

sissyはそのままでいい
sissyはそのままがいい
sissyはそのままであるべきだ

まあ破綻していくのは他人の人生ですから
おまえら揃いも揃って無責任なこと言うなと言いたくもなる訳ですが
彼らと仲間内で夜遊びばかりしてるっていう訳でもなく
ときには彼らの上司や部下や取引先
もしくは親族や古い友人なんかと
遭遇したり食事をすることもあるんです
そんなとき
立派な友人たちはあたしを紹介するときに一瞬躊躇するんです
彼女はどなた?と聞かれて
「職業はありません!職業は彼女が彼女であることです!」
とは言えませんからね
そこは立派な友人ですから
見事な作り話でその場をしのぐ訳なんですけども
そういうときほど申し訳ない気持ちでいっぱいになることはなくて
そんなわたしの愛する友人たちのためにも
もちろん自分のためにも
あたしは立ち上がった
というのが正直なところなんですけど

それであたしは仕事しよって思ったの

フリーペーパーあるでしょ
バイト募集の
コンビニとかにあるやつ

結局ね
あれと間違えてホットペッパー持ってきちゃうような女なんです

やーん
新しいお店発見しちゃった

クーポン付いてる!

ラッキー!!!


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